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人材育成

人材育成グループ方針

重要な経営資源である社員が常に将来を見据え、高く新しい目標にチャレンジできる環境を提供します。また、積極的に投資を行い、成長と自己実現を果たせる機会と安全で働きやすい環境を提供し、一人ひとりのゆとりや豊かさを実現します。グループの人材育成は、3つのカテゴリに分けて推進しています。

人材育成方針

TISは、複雑化、高度化する業界構造に対応し、業界をリードする存在になるべく人材への投資を積極的におこないます。
グループビジョンの実現に向けたトップダウンの人材戦略と、社員の自己実現を重視したボトムアップの人材戦略との両方向で取り組み、「学び」のためのお金と時間は、将来への投資ととらえ、成長につなげていきます。

育成体系

本社系組織(人事本部や品質本部など)と事業部とで、担当領域をすみわけ、効率的に育成を行っています。
「学び」の投資領域として、不足スキルに着目するだけでなく、新規事業や新規サービスに将来的につながる可能性のある「刺激(情報収集や体験など)」や「研究活動」も推奨しています。
社員はこれらの「学び」や「研究」に、年間約12日間を投資し、成長し続けていきます。

本社系組織が実施する育成は、以下の図のような体系でおこなっています。
TISでは、能力要素とそれを身に着ける手段(研修)をセットにした「研修体系」も社員に公開しています。
能力要素は、発揮する場面とともに能力の説明を加えています。
そうすることで、エントリーレベルでも将来必要な能力を確認でき、また、身近な先輩の強みから学んでいくことを期待しています。
最近は、ハイレベルな人材を育成するために、業務の疑似体験や実体験をさせてノウハウを得るような新しい育成プログラムが増えつつあります。

種類別受講者数遍歴

経営人材の育成に向けてレベルに応じた各種研修を実施しています。

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更新日時:2021年9月6日 22時25分

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