ハイパーオートメーション時代を見据えたRPA活用方法とは
~自動化業務の発見、広範囲化、全社への浸透を実現~

2020年10月21日

人材不足が進む中、企業の半数がRPAを導入しておりますが、使用方法は一部の部門での活用やシンプルな業務での利用に留まっているなど、活用の幅は増やしたいもののまだまだ有効に活用しきれていない状況です。特に、昨今はウィズコロナ時代であり、今のこの時代においてはRPAの高度利用は不可欠です。
そこでTISでは、以下のような課題を持つお客様にフォーカスし、解決のご提案をさせていただきます。​

<お客様の課題>

  • 少数部門でRPAを活用してきたが、実態が良くわからない。RPAの活用状況を可視化し、統制を取りたいが、簡単に始める方法は無いか?
  • ヒアリングを通じてRPA化の自動化業務を抽出しているが、長年の慣習等で担当者自身が気付いていない無駄があるように感じる。 または、自動化ファーストの文化を醸成したい。​
  • 単純な部門に閉じた業務の自動化は実現できたので、より大規模/複雑な業務の自動化を通じて大きな成果を得たい。​

本セミナーではお客様の課題解決に向けたご提案をさせて頂き、RPAのさらなる高度利用のきっかけとなればと考えております。また、UiPath社の新製品にTISの支援内容を加えた新メニューもご紹介します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー概要

ハイパーオートメーション時代を見据えたRPA活用方法とは
~自動化業務の発見、広範囲化、全社への浸透を実現~
開催日 2020年10月21日(水)15時~16時(受付開始:14時30分)
会場 オンラインセミナー(参加者の方へ視聴URLをご案内します)
主催 TIS株式会社
参加費 無料(事前登録制)

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TIS株式会社 エンタープライズビジネス企画部
担当:セミナー事務局
E-mail:sol@tis.co.jp

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更新日時:2020年10月16日 9時14分

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