EBS モダナイゼーション ~ EBSをお使いの皆様への選択肢 ~

2020年1月29日

昨年10月、オラクル社はOracle E-Business Suite(以下:「OracleEBS」)の 2030年以降の標準サポートを継続すると発表しました。システムのクラウド化が標準となりつつある現在、OracleEBSユーザーは、導入時に業務要件に密着した各種アドオン開発やそれに伴う運用の定着などを理由に、単純なクラウドサービスへの移行が難しいという課題があり、中長期的な次期システム計画の検討が求められています。

本セミナーでは、TISより「Oracle EBS」導入・アップグレードで培ったノウハウを基に、継続利用に向けた様々な移行を支援する「Oracle EBSモダナイゼーションサービス」をご紹介させていただくとともに、日本オラクル株式会社よりEBSのロードマップや最新機能のご案内をいただきます。
TISのサービスと日本オラクル社の高品質な製品を活用することで、次期システム検討のためのヒントをご提供いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

セミナー概要

EBS モダナイゼーション ~ EBSをお使いの皆様への選択肢 ~
開催日 2020年1月29日(水)
開催時間 15:00~17:00(受付開始 14:30)
会場

オラクル青山センター

主催 TIS株式会社
協賛 日本オラクル株式会社
参加費 無料(事前登録制)
定員 40名

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プログラム

14:30 受付開始
15:00~15:20

ご挨拶

TIS株式会社
日本オラクル株式会社

15:20~16:00

Oracle E-Business Suite の新機能と開発ロードマップの紹介

Oracleは今後もEBSの製品開発、サポートを継続的にご提供いたします。
本セッションでは EBSの新機能、サポート内容、ロードマップについてご紹介致します。
  • EBS 最新ロードマップ
  • EBS R12.2(12.2.9)最新機能とメリット
  • IaaS上でのEBSの活用について

講師:
日本オラクル株式会社

16:00~17:00

EBSユーザにおくる、既存資産を最大活用した次世代ERP検討に向けた選択肢と解決手段

本セッションではEBS導入、バージョンアップや運用保守において多数の実績やノウハウで培ったTISの『モダナイゼーションサービス』をご紹介いたします。
『モダナイゼーションサービス』は現在EBSをご利用のお客様環境を調査分析することで次期ERP方針を提言させていただくアセスメントサービスと、EBSアップグレードやクラウド基盤活用等、お客様固有の課題解決手段を提供する各種マイグレーションサービスを、事例を交えてご紹介いたします。

講師:
TIS株式会社

17:00~17:15 休憩
17:15~19:15 懇親会

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お問い合わせ

TIS株式会社 エンタープライズビジネス企画部
担当:マーケティングチーム
TEL:03-5337-4345 E-mail:sol@tis.co.jp

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更新日時:2019年12月19日 12時45分

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