EBSユーザにおくる、既存資産を最大活用した次世代ERP検討に向けた選択肢と解決手段

2020年9月25日

昨年10月、オラクル社はOracle E-Business Suite(以下:「OracleEBS」)の2030年以降の標準サポートを継続すると発表しました。システムのクラウド化が標準となりつつある現在、OracleEBSユーザーは、導入時に業務要件に密着した各種アドオン開発やそれに伴う運用の定着などを理由に、単純なクラウドサービスへの移行が難しいという課題があり、中長期的な次期システム計画の検討が求められています。

本セミナーでは、EBS導入、バージョンアップや運用保守において多数の実績やノウハウで培ったTISの『モダナイゼーションサービス』、並びにEBSの最新ロードマップについてご紹介いたします。

『モダナイゼーションサービス』は現在EBSをご利用のお客様環境を調査分析することで次期ERP方針を提言させていただくアセスメントサービスと、EBSアップグレードやクラウド基盤活用等、お客様固有の課題解決手段を提供する各種マイグレーションサービスを、事例を交えてご紹介いたします。

TISのサービスと日本オラクル社の高品質な製品を活用することで、次期システム検討のためのヒントをご提供いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

セミナー概要

EBSユーザにおくる、既存資産を最大活用した次世代ERP検討に向けた選択肢と解決手段
開催日 2020年9月25日(金)
開催時間 14:00~15:00(受付開始 13:30)
会場 オンライン(Zoom開催)
主催 TIS株式会社
参加費 無料(事前登録制)
申込締切日 2020年9月24日(木)17:00まで

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タイムテーブル

13:30 受付開始
14:00

講演

■講演者
TIS株式会社
経営管理サービスユニット
経営管理サービス第3部
主査 坂元 幸治

14:40 質疑応答

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TIS株式会社 サービス事業統括本部 エンタープライズ営業企画ユニット エンタープライズビジネス企画部
E-mail:sol@tis.co.jp

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更新日時:2020年9月16日 14時47分

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