実践!データ活用効果最大化セミナー
~モダンデータスタック×API連携×AI対応で実現する「攻め」と「守り」の次世代システムアーキテクチャ~
2026年2月12日
「データ活用をもっと迅速に進めたい」というビジネス部門の期待と、「セキュリティやガバナンスを強化したい」というIT部門の課題。
その両立は、多くの企業で悩みの種となっています。
従来のデータ基盤では、このトレードオフを解消することが困難でした。
本ウェビナーでは、クラウドネイティブ技術を活用したModern Data Stack(攻めのデータ整備基盤)と、整備されたデータを安全かつスピーディに現場へ流通させるAPIプラットフォーム(データ民主化基盤)を連携させた最新アーキテクチャをご紹介します。
開発のアジリティと全社的なデータ民主化を実現しつつ、セキュリティやガバナンスも高度に両立させるための設計思想や実装パターンを、具体的なツール・連携モデルとともにわかりやすく解説。
さらに、AI時代における社内外へのデータ流通・サービス利用拡大において重要性を増す「API開発標準化」の取り組みについてもご紹介します。
こんな方におすすめです
- データ基盤に多額の投資をしたが、コスト削減や業務効率化以上の成果(売上向上)に繋がっていない。
- 新規事業や新サービスを迅速に立ち上げたいが、IT部門のセキュリティやガバナンス要件が障壁となり、スピードが出ない。
- 競合他社がデータやAPIを活用したサービスで先行しており、危機感を抱いている。
- 攻めと守りのデータ活用の両立の仕方が分からない。
セミナー概要
| 実践!データ活用効果最大化セミナー ~モダンデータスタック×API連携×AI対応で実現する「攻め」と「守り」の次世代システムアーキテクチャ~ |
|
|---|---|
| 開催日 | 2026年2月12日(木) |
| 開催時間 | 12:00-13:00 |
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 主催 | TIS株式会社 |
| 共催 | 株式会社アシスト |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切日 | 2026年2月12日(木)開催時間まで |
プログラム
| 12:00~12:05 | はじめに |
|---|---|
| 12:05~12:30 |
セッション1 企業がAPIや外部連携を通じてデータ活用価値を最大化するためには、まず流通に足る一貫した整備が不可欠です。 講師: |
| 12:30~12:50 |
セッション2 整備したデータ基盤の情報を、いかにして全社でセルフサービスに、かつ統制の取れた形で利用できるようにするか。その鍵となるのがAPI連携プラットフォームです。 TIS株式会社 |
| 12:50~13:00 | 質疑応答&アンケート |
お申し込み
以下よりお申し込みください。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
お問い合わせ
TIS株式会社 IT基盤ビジネス推進部
担当:プロモーション担当
E-mail:platform.square@ml.tis.co.jp