EDRのパイオニアが語る最新脅威状況と次世代エンドポイント製品の選定のポイント

2019年2月27日

2016年頃日本に登場して以来、続々と日本企業に導入が決まっているEDR。
最新技術の採用に積極的な企業だけでなく、その他の企業でも続々と導入が決まっています。
攻撃が高度化する中、すでにEDRは必須の導入製品になりつつあります。
しかし、導入にあたって、どのような脅威から守るために、どのように製品を選べばいいのでしょうか?

今回は、独立系トータルSIer TISが数あるEDR製品の中から検証した結果のCb Defenseの優位性、選んだ理由についてお話しし、元SOC運用担当で現場を知り尽くし、現在は製品を提案する側として多くのEDR導入に携わってきたNVCの佐藤佑樹がEDR選定のポイントを語ります。

EDR導入を検討するためのの前提知識をまるっと手に入れることができるセミナーにぜひ、ご参加ください。

受講対象者

  • 情報システム担当部門の担当者、マネージャの皆様
  • 自社内システムのインフラ担当者の皆様
  • セキュリティ事故が発生した際に対応(インシデントレスポンス)を行わなければならない皆様

セミナー概要

EDRのパイオニアが語る最新脅威状況と次世代エンドポイント製品の選定のポイント
開催日 2019年2月27日(水)
開催時間 15:30~17:30(受付開始 15:00)
会場

TIS bit & innovation(東京都新宿区、西新宿三井ビルディング 23F)

主催 TIS株式会社、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ
参加費 無料(事前登録制)
定員 30名
申込締切日 2019年2月20日(水)12:00まで

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プログラム

15:00 受付開始
15:30

はじめに

TIS株式会社
サービス事業統括本部
プラットフォームサービス事業部
プラットフォームサービス営業部
副部長 中村 敬

15:40

セッション1
EDRの選定ポイントと運用の勘所

すでに大企業を中心にEDRの導入が進んでいます。
まだ導入済みではない企業でも、EDRの導入計画やエンドポイントセキュリティの見直し計画がある企業が非常に増えています。
しかしながら、計画中の企業の中には、EDRが今までにない新しい製品であるために、どの製品を選べばいいのかわからない、といった課題を抱えている企業が多くいるのではないでしょうか。
NVCでは2016年以降で100社以上の企業に対するEDRのご紹介、ご提案を行ってきました。
この知見から、すでに導入済みの企業がどのような判断、選定ポイントで導入を決めたのかをご紹介します。

株式会社ネットワークバリューコンポネンツ
ソリューション企画部
佐藤 佑樹

16:10 休憩
16:20

セッション2
比較検証結果から見る、CarbonBlackの優位性とTISが選んだ理由

TIS社が評価した次世代エンドポイント製品CB Defense。
最新の脅威状況、EDRの選定ポイントを踏まえ、なぜTIS社がCB Defenseを評価するのかその魅力をお伝えします。
また、TISのお客様に対するご支援体制、ロードマップをご紹介します。

TIS株式会社
サービス事業統括本部
プラットフォームサービス事業部
エンタープライズセキュリティサービス部
主査 河田 哲

16:50 Q&A
17:00

個別相談会

講演終了後、EDRにご興味をお持ちの方、ご検討されている方を対象に個別相談会を実施します。
TIS/NVCのセキュリティエバンジェリストである講演者、営業担当者がご要望に応じて対応致します。

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お申し込み

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※外部サイト(共催の株式会社ネットワークバリューコンポネンツのサイト)にリンクしています。
※申込者が定員に達した場合、参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

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お問い合わせ

TIS株式会社 サービス事業統括本部 プラットフォームサービス事業部 プラットフォームサービス営業部
担当:EDRセミナー事務局
TEL:03-5337-4379(東京) E-mail:security_info@ml.tis.co.jp

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更新日時:2019年4月1日 16時32分

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