なぜOCVSなのか?TISが本音で解説!VMwareクラウド移行先がOCVSである理由
2026年3月18日
VMware環境の次なる展開として、新たなインフラ選定が求められる中、既存のVMware環境をどう維持・移行すべきか、頭を悩ませているシステム担当者の方は多いのではないでしょうか。
「他社クラウドへリフトしてみたものの、想定以上にコストがかかった」「管理者権限が制限され、これまで通りの運用ができなくなった」といった声も聞かれます。
本ウェビナーでは、こうした課題を解決する一手として、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)上にVMware環境を構築する「Oracle Cloud VMware Solution(OCVS)」に焦点を当てます。
さらに、TISが提供する移行支援サービスのメニュー例を通じて、安心・安全な移行の実現方法をお伝えします。
VMwareからの移行を検討中の皆様、ぜひご参加ください。
■このような方におススメ
- 脱VMware/インフラ見直しを検討している企業の情シス・情報システム部門の責任者
- Broadcom社の買収以降、VMwareのライセンスコスト増大に危機感をお持ちの決裁権者
- 他社クラウドへ移行したが、管理者権限の制限やネットワーク設計の難易度で運用に行き詰まっている方
- ダウンタイムを極限まで減らし、安全にオンプレミス環境をクラウドへリフトしたい技術担当者
セミナー概要
| なぜOCVSなのか?TISが本音で解説!VMwareクラウド移行先がOCVSである理由 | |
|---|---|
| 開催日 | 2026/3/18(水) |
| 開催時間 | 14:00-14:50(受付開始 13:50) |
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 主催 | TIS株式会社 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
プログラム
| 14:00-14:01 | はじめに |
|---|---|
| 14:01-14:41 |
なぜOCVSなのか?TISが本音で解説!VMwareクラウド移行先がOCVSである理由 ■VMwareの未来と、システム担当者が抱える「3つの壁」 ■なぜ他社クラウドではなく「OCVS」なのか?(技術的・コスト的理由) ■既存インフラを安全・確実にクラウド化するステップ TIS株式会社 |
| 14:41-14:50 | 質疑応答 |
お申し込み
以下よりお申し込みください。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
お問い合わせ
TIS株式会社 IT基盤ビジネス推進部
担当:岸本 万里絵
E-mail:platform.square@ml.tis.co.jp