スーパーアプリ、ミニアプリに対してユーザーが求めることは?
UIUXの観点からTISが徹底解説

2020年9月16日

コロナ禍により、スマートフォンを使ったサービス利用がより生活に浸透してきています。

スマートフォンを使って「ECサイトからモノを購入した」、「飲食の注文をした」、「ゲームをやっている」等、私たちの生活には必要不可欠な存在になりつつあります。
しかし、大量のアプリが出回る昨今アプリストアから自社で開発したアプリを利用してもらう為には、相当な広告宣伝費と体力が必要になり、なかなか思うように利用者数が伸びないという声も多く聞かれます。

中国では従来のスマートフォンアプリから、WeChat、Alipay等のスーパーアプリで稼働するミニアプリへシフトしています。
ミニアプリを利用する事で多くのサービスとシームレスにつながる事ができ、一人あたりの利用時間はすでに従来のアプリよりもミニアプリのほうが長く、市場も伸びています。

日本でもLINEやPayPay等がスーパーアプリ戦略を公表しており、注目が集まっています。
また、スーパーアプリをより使いやすいものにするために重要な1つとしてあげられるのがUIUXの最適化です。
日本のスーパーアプリはまだまだUIUXの部分が未成熟であり、使いやすさや、機能の部分で改善が必要だと考えています。

今回のウェビナーではミニアプリ化にご興味がある事業様向けに以下の内容を解説します。

  • 「スーパーアプリ」、「ミニアプリ」が私たちの生活を便利にしてくれるのか。そのためのUIUX とは?
  • スーパーアプリが作り出す経済圏において、ユーザー・スーパーアプリ・ミニアプリ各々が求めているものと、その解決方法
  • 今後日本のスーパーアプリ市場はどう変化していくのか

【こんな方にお勧め】

  • スマートフォンアプリや会員組織を保有している
  • アプリダウンロード数に伸び悩んでいる
  • 自社のネイティブアプリを提供したいが開発コストが負担と感じている
  • 自社のアプリ機能に決済機能が欲しい
  • アプリの運用費用を抑えつつ、より多くの人にアプリを使ってもらいたい
  • スーパーアプリの価値、ミニアプリを価値をどのようにユーザーに訴求するのか知りたい

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー概要

スーパーアプリ、ミニアプリに対してユーザーが求めることは?
UIUXの観点からTISが徹底解説
開催日 2020年9月16日(水)
開催時間 11:00~11:40(受付開始:10:50)
会場 オンライン(Zoom開催)
主催 TIS株式会社
参加費 無料(事前登録制)
申込締切日 2020年9月15日(火)17:00まで

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タイムテーブル

10:50~ 受付開始
11:00~11:35

講演

■講演者
TIS株式会社 デジタルトランスフォーメーションR&D部
主任 加藤 有通

TIS株式会社 モビリティサービス部
シニアプロデューサー 高島 玲

11:35~11:40 質疑応答

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お申し込み

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お問い合わせ

TIS株式会社 デジタルトランスフォーメーションマーケティング部
担当:ウェビナー担当
TEL:03-5337‐4298 E-mail:marke_mb@pj.tis.co.jp

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更新日時:2020年9月16日 14時46分

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