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次々に進化する電帳法にどう追従していくべきか?
成功事例から学ぶ「今やるべき電帳法対応」セミナー

2021年1月28日

1998年の施行より現場のニーズに合わせて改正を繰り返してきている電子帳簿保存法。直近10月には電子取引の保存措置も緩和され、対象範囲が拡大する一方で、これから対応を検討する企業にとっては「どこから始めて良いのか分からない」という声も聞こえてきます。
本セミナーでは、10月に施行された改正10条(電子取引の保存要件緩和)の解説とそれを実現するシステムの選定ポイントをお伝えするとともに、法対応の実現がかなり現実的になってきた国税関係書類のペーパレス化に対応した企業の成功事例と新たに発生した課題をもとに、今取り組むべき電帳法対応について解説致します。
財務経理部様、総務部様、情報システム部様などで、経費精算業務の効率化を検討している方、ペーパレス化を推進されている方におかれましては、ぜひご参加ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー概要

次々に進化する電帳法にどう追従していくべきか?
成功事例から学ぶ「今やるべき電帳法対応」セミナー
開催日 2021年1月28日(木)
開催時間 14:00~15:00(受付開始 13:50)
会場 オンラインセミナー(Zoom)
主催 株式会社インテック TIS株式会社
参加費 無料(事前登録制)
定員 30名
申込締切日 2021年1月28日(木)15:00まで
※ウェビナー開始後もセミナー終了時間まで申込を受け付けます。

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プログラム

13:50 受付開始
14:00-14:30

第1部:改正10条対応のシステム選定要件と「経費精算システム×電子帳票保存システム」を活用したテレワーク環境での領収書スキャナ保存運用の成功事例ご紹介

テレワーク環境での業務が標準となる企業が多い中、経理部門や営業部門を悩ませ続けてきた「経費精算業務」についても業務改革の白羽の矢が立っています。電帳法対応における国税関係書類(領収書)のスキャナ保存と、スマホを活用した「すき間時間で、いつでもどこでも片手でできる経費精算」を一気に実現した企業の成功事例と新たに生まれた課題について、それを実現したツールのご紹介を交えながら解説します。

講師:
サービス事業統括本部 エンタープライズ営業企画ユニット
エンタープライズビジネス企画部 Spendia推進室
上級主任  石濱 悠

14:30-14:35 Q&A
14:35-14:50

第2部:ペーパレスのスモールスタートを実現!電子帳票システム「快速サーチャーGX クラウド」のご紹介

企業にテレワークが急速広まったことにより、多くの企業で書類のペーパレス化が課題となっています。ペーパーレス化を検討していくにあたり、どのように始め、どうのような運用になるか、悩まれてはいないでしょうか。快速サーチャーGXクラウドは、各企業の状況や要望に合わせて運用が可能なスキャナ保存専用クラウドサービスです。快速サーチャーGXがどのようにお役立ていただけるか、事例と共にご紹介いたします。

講師:
株式会社インテック
ネットワーク&アウトソーシング事業本部 事業推進部
西村 竜太朗氏

14:50-15:00 Q&A

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お申し込み

以下よりお申し込みください。

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お問い合わせ

TIS株式会社 エンタープライズビジネス企画部
担当:セミナー事務局
E-mail:sol@tis.co.jp

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更新日時:2023年10月17日 17時7分