岩崎 登Iwasaki Noboru

澪標アナリティクス株式会社

マネージャー

広告デザイナーからLinux系インフラエンジニアに転身、10年以上に渡り高可用性クラスタシステムを中心に、設計・構築・運用に従事してきました。オープンソースソフトウェアコミュニティでの活動も活発に行い、Linux-HA Japanの創立、日本Unboundユーザー会の創立に携わり現在でも書籍や雑誌への執筆、コミュニティ活動を続けています。
インフラの主流がクラウドになった頃からは、AWSや国内クラウドベンダー上で動作するソーシャルゲームのインフラを中心とした高負荷環境の設計・構築を得意とし、10タイトル以上のゲームインフラの構築・運用を行うチームのマネージャーをしていました。澪標アナリティクス株式会社に移籍してからは、開発チームのマネージャーを経て、データサイエンスチームのマネージャーとして従事しています。

PROFILE

岩崎 登

高可用性システムの設計・構築を得意とし、ゲームインフラのような高負荷環境の運用や、災害復旧環境(DR)、メールサーバー構築・運用のプロジェクトマネジメントを経験してきました。

専門

  • インフラ環境の設計・構築・運用
  • 高可用性システムの設計・構築・運用
  • プロジェクトマネジメント
  • UI/UXデザイン

略歴

2001年
Web制作会社入社
2012年
Webシステム系SI企業入社
2012年
インフラ系MSP事業会社入社
2018年
澪標アナリティクス株式会社入社

対外活動実績

Linux-HA Japan コミュニティ活動
日本Unboundユーザー会コミュニティ活動
Software Design 2009年6月号「DRBDではじめる今どきクラスタリング」他
OSSコミュニティ Crystal Dew World 参加

LINK

KEYWORD

  • インフラストラクチャー
  • High Availability
  • クラウド