Oracle CloudWorld Osaka

開催報告

2018年1月26日(金)、コングレコンベンションセンターにて、日本オラクル株式会社主催「Oracle CloudWorld Osaka」が開催され、スポンサーセッションに登壇致しました。

講演では、TISがご支援した国内事例を基に、会計・経営管理・人材管理などの既存システムに対するCloud活用メリットや効果と合わせて、既存システムを環境に合わせて着実に有効活用していくためのソリューションをご紹介しました。

お忙しい中、会場へ足をお運びいただいた皆様、誠にありがとうございました。
本イベントの講演資料をご希望の方は下記よりダウンロードください。

開催要項

タイトル Oracle CloudWorld Osaka
開催日 2018年1月26日(金)
会場

コングレコンベンションセンター

時間 10:00~18:00(受付開始:9:30)
※展示時間 12:00~18:00
参加費 無料(事前登録制)
主催 日本オラクル株式会社
協賛 TIS株式会社 他

クラウド時代、今あるシステムはどう活かす!?
- 実践企業に学ぶ会計・経営管理・人材管理のクラウド化 -

【登壇者】
産業事業本部 エンタープライズソリューション事業部
アプリケーションテクノロジーソリューション部
部長 安井正樹

【講演概要】
今後の日本企業において、労働力減少への対応や、AI/IoTなどの先進技術の採用により、ヒトが行う業務はより戦略的で創造性の高いものにシフトしていくことでしょう。このようななか、従来のオンプレミスで構築された業務システムをいち早くモダン化し、ビジネスの俊敏性や拡張性を確保することが、次世代を勝ち抜くための要件の一つになると考えられます。それにはSaaS/PaaS/IaaSといったCloudの活用が有効です。本講演では、TISがご支援した国内事例を基に、会計・経営管理・人材管理などの既存システムに対するCloud活用メリットや効果と合わせて、既存システムを環境に合わせて着実に有効活用していくためのソリューションをご紹介しました。

更新日時:2019年4月1日 16時18分

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