Modern Business Experience 2017

開催報告

2017年7月26日(水)にウェスティンホテル東京にて、日本オラクル主催の「Oracle Modern Business Experience 2017」が開催され、スポンサーセッションに登壇致しました。

Oracle ERP Cloud、Oracle Planning and Budgeting Cloud Service(PBCS)、Oracle HCM Cloudなど、当社がご支援した国内事例を基にオンプレミスシステムと併用してCloudを活用する効果やメリットなど、その有効性についてご紹介しました。

お忙しい中、会場へ足をお運びいただいた皆様、誠にありがとうございました。
本イベントの講演資料をご希望の方は下記よりダウンロードください。

開催要項

タイトル Oracle Modern Business Experience 2017
開催日 2017年7月26日(水)
会場 ウェスティンホテル東京
http://www.westin-tokyo.co.jp/access
時間 10:00~17:00(受付開始:9:30)
※展示時間 9:30~17:30
参加費 無料(事前登録制)
主催 日本オラクル株式会社
協賛 TIS株式会社 他

 

なぜ今、日本企業はOracle Cloudを選ぶべきなのか
~ 会計・予算管理・人材管理などクラウドサービスの導入事例を踏まえた考察 ~

【登壇者】
産業事業本部 エンタープライズソリューション事業部
エンタープライズソリューション営業部
部長 荒木 一馬

【講演概要】
昨今、求められるビジネスの俊敏性や拡張性を確保するためには、企業ITシステムにおけるクラウド活用が有効な選択となっています。最近では国内企業においても本格的なクラウド導入も活性化してきております。
本講演では、 Oracle ERP Cloud、Oracle Planning and Budgeting Cloud Service(PBCS)、Oracle HCM Cloudなど、当社がご支援した国内事例を基にオンプレミスシステムと併用してCloudを活用する効果やメリットなど、その有効性についてご紹介します。

更新日時:2019年4月1日 16時19分

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