【開催レポート】
金融特別優待セッション
「今後の金融・カード業界に求められるシステム基盤と可能性」

FinTech対応の鍵は「スピード開発と高可用性の両立」。求められる開発手法、システム基盤とは?

開催レポート

最新のITを駆使して新たな金融サービスを提供する「FinTech(フィンテック)」への関心が世界的に高まっている。すでに米国では多くのサービスが登場しており、実際に多数のユーザーを獲得しているケースも少なくない。この“FinTech時代”に引き続きビジネスを拡大していくために、金融機関はどのようにしてIT基盤を整え、システムを作っていくべきか──その課題への解を示すべく、TISは日本オラクルと共同でセミナー「今後の金融・カード業界に求められるシステム基盤と可能性」を開催した。ここでは、その要旨をレポートする。

米国スクラム・ベンチャーズ 創業者兼ゼネラルパートナーの宮田拓弥氏

米国スクラム・ベンチャーズ 創業者兼 ゼネラルパートナーの宮田拓弥氏

すでに米消費者はFinTechを生活ツールとして活用

シニアエキスパートの川島義隆氏 TIS アプリケーション開発センター

TIS アプリケーション開発センター
シニアエキスパートの川島義隆氏

FinTech時代に求められるシステム・アーキテクチャとは?

日本オラクル クラウド&テクノロジー事業統括 Fusion Middleware 事業統括本部の松崎展晃氏

日本オラクル クラウド&テクノロジー事業統括 Fusion Middleware 事業統括本部の松崎展晃氏

国内外の金融機関で導入が進むオラクルのEngineered Systems

※講演内容・プレゼン資料は下記よりお進みください。

更新日時:2019年4月1日 16時17分

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